2008年9月29日月曜日
また呑んでます。
また呑んでます。10月1日からの仕事が決まっていたのに、今日電話してみたら、東京での基本設計が遅れているとかで、延び延びに。しかも、最悪の場合、仕事がなくなるかもしれないとのこと。もう、くやしくて、涙が出そう。ちょうどこの仕事が決定した直後に、別の人からも仕事がある、という連絡を貰ったんだけど、上記の仕事が決まっていたから断ったのに。
今年の5月から、ずっと営業活動してきて、6件くらいの案件に当たってきたのにすべてNG。そこで別系統で探したら、すぐにでも来て欲しい、との回答。「やったぁ~」マンと思いきや、この始末。あぁ、どうしてあひるはこうも仕事に恵まれないのか。このままでは子どもを引き取るのが本当にいつになることやら。
そんなわけで、もう心臓がドキドキしちゃって、このぶつけたい気持ちをぶつける場所もなく、結局ビールに走ってしまいました。悪い子チャンなのは重々承知の助。これも神の与える試練なのか?
今年の5月から、ずっと営業活動してきて、6件くらいの案件に当たってきたのにすべてNG。そこで別系統で探したら、すぐにでも来て欲しい、との回答。「やったぁ~」マンと思いきや、この始末。あぁ、どうしてあひるはこうも仕事に恵まれないのか。このままでは子どもを引き取るのが本当にいつになることやら。
そんなわけで、もう心臓がドキドキしちゃって、このぶつけたい気持ちをぶつける場所もなく、結局ビールに走ってしまいました。悪い子チャンなのは重々承知の助。これも神の与える試練なのか?
初めて書いたRubyスクリプト
古いHTMLをXHTML準拠にするために、タグをすべて小文字に変換するスクリプトをRubyで書いてみたずら。でも、if文が多いのが気に入らない。Rubyならもっと美しく書けるはずなんだが。
Dir.glob("**/*.html") {|fname|
fname_out = fname + ".tmp" #一時出力ファイル名
open(fname_out, "w") {|f_out|
open(fname) {|f_in|
while str = f_in.gets do
if str =~ /\<\!.*\>/ then #Doctype宣言はそのまま
f_out.write(str)
elsif str =~ /\<\?.*\>/ then #xml宣言もそのまま
f_out.write(str)
elsif str =~ /\<.*\>/ then # タグの小文字化
new_str = str.downcase
#一部のタグを大文字に戻す
new_str.gsub!(/ducksys/) {"Ducksys"}
new_str.gsub!(/shift_jis/) {"Shift_JIS"}
new_str.gsub!(/javascript/) {"JavaScript"}
new_str.gsub!(/content-type/) {"Content-Type"}
new_str.gsub!(/content-style-type/) {"Content-Style-Type"}
f_out.write(new_str)
else
f_out.write(str) #タグ以外はそのまま出力
end
end
}
}
File.rename(fname_out, fname) ; #一時ファイル名から元のファイル名に戻す
}
2008年9月24日水曜日
2008年9月19日金曜日
2008年9月14日日曜日
2008年9月13日土曜日
Programmer's Day
今日は「Programmer's Day」なんだそうである。閏年でない場合、今日が1年で256日目に当たるからだそうな。そんなこと言ったら8,16,32,64,128,256,512,768,1024,2048日目はどうなる、、、って、1年は365日しかないってばぁ~
でも、何で英語表記なんだろうか??? まぁ、どうでもいいことだが。
でも、何で英語表記なんだろうか??? まぁ、どうでもいいことだが。
2008年9月11日木曜日
まつもとゆきひろ氏と笹田氏との対談
ちょっと長いけど、この記事はおもしろい。まつもとゆきひろ氏と笹田氏の生の声がうまくまとめられていて、ほんまに興味深いでおじゃる。
http://www.atmarkit.co.jp/news/200712/25/ruby.html
Ruby 1.9がリリースされる12月25日がとても楽しみです。
http://www.atmarkit.co.jp/news/200712/25/ruby.html
Ruby 1.9がリリースされる12月25日がとても楽しみです。
2008年9月10日水曜日
下水の日
9月10日は「下水の日」です。
あまり一般には知られていないようですが、下水官というのは河川と併設されており、その途中途中に「ポンプ所」というものが設置されています。この「ポンプ所」というところは何をするかと言うと、雨が降ったときなどに下水処理場では処理しきれないような量の下水に達したとき、下水を途中で川に捨てるためにあるのです。もちろん雨水で薄まってはいますが。
なので、雨が降った後の川はとても汚いのです。東京の江戸川には、東洋で最大の篠崎ポンプ所があります。ここは降水予測、工場の排水予定や家庭の排水パターンに基づいて、予めポンプ内水位を下げておく機能があります。このために、ここではポンプ運転支援計画システムが稼働しています。運転員はこれを見ながらポンプ稼働を制御します。あひるはその時のプロジェクトメンバだったんです。(そんだけ)
ダムの排水にしてもそうですが、このような危険な操作は自動化されないんですよね。まぁ、22世紀にはどうなっているかはわかりませんが。
あまり一般には知られていないようですが、下水官というのは河川と併設されており、その途中途中に「ポンプ所」というものが設置されています。この「ポンプ所」というところは何をするかと言うと、雨が降ったときなどに下水処理場では処理しきれないような量の下水に達したとき、下水を途中で川に捨てるためにあるのです。もちろん雨水で薄まってはいますが。
なので、雨が降った後の川はとても汚いのです。東京の江戸川には、東洋で最大の篠崎ポンプ所があります。ここは降水予測、工場の排水予定や家庭の排水パターンに基づいて、予めポンプ内水位を下げておく機能があります。このために、ここではポンプ運転支援計画システムが稼働しています。運転員はこれを見ながらポンプ稼働を制御します。あひるはその時のプロジェクトメンバだったんです。(そんだけ)
ダムの排水にしてもそうですが、このような危険な操作は自動化されないんですよね。まぁ、22世紀にはどうなっているかはわかりませんが。
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